オーストリア視察旅行編 その21。(環境エネルギー展示会 前編)

   半年前の旅行記をいまだに書いてます。

   情けないボクですが、

  日程は残り二日。終わらせてしまわないとね・・・。


      


  この日予定されていたのは、巨大熱供給施設の見学と、

  環境エネルギー展示会の見学となっていましたが、

  エネルギー展を集中的にゆっくり見たいという、

  ボク含め3人は別行動で、リンツ駅より、電車で一足お先に会場へ向かいました。

  上の建物がリンツ駅。


     

 
  この人ペレットマンです。現在は短髪にしているようです。


    


  ヨーロッパ中から、3日間で10万人が訪れるという、

  大きなイベントです。駅をおりて、すぐに会場です。


     


  どこから見ていいのか迷うほど大きな会場でしたが、

  とりあえず進んでいきます・・・。


     


  日本でもお馴染み、「RIKA」のストーブ。トラックの展示車に乗ってます。

  真ん中が薪ストーブで、両隣はペレットストーブです。



             

   
   ストーブオタクなボクは、いちいち

   近くによって、燃え方や、暖かさを確認します。


     


  こちらは「ETA」社のペレットボイラー。

  山形エコハウスに導入されてますよね。


    


  さらに歩みを進めていきますが、

  ストーブ好きのボクが、もう、ごちそうさまって思うほど

  たくさんのストーブがありまして、この後、また追って、

  紹介させていただきます。

  そんな訳で今日はここまで。

  
  おやすみなさい・・・。

  


  


   にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ ←こちらをポチッとクリック。いつも応援ありがとうございます。
      にほんブログ村

at 22:25, ペレットマン, オーストリア視察旅行編

comments(0), trackbacks(0), - -

オーストリア視察旅行編 その20。(ソーラーシティー)

 
 

  またまた間が空いてしまった視察旅行編。

  3月のできごとを今アップしております。

  季節感がなくて恐縮ですが、残り二日の滞在記。

  もう少しお付き合いくださいませ。


  さて、3泊4日のアルメンランド地方の視察を終え、向かった次なる視察地は、

  オーストリア第3の都市「リンツ」郊外にあります環境ニュータウン。

  その名も「ソーラーシティー」。


     


     


  「リンツ」より直通の路面電車の駅を中心に、約1300戸のアパート群が立ち並び、

  3300人が暮す、新しい街です。


     


    


  この街のアパート群は、ソーラーパネル発電はもちろん、

  自然の採光や通風を取り入れたり、最高基準の断熱を施されていたり、

  はたまた、バイオマスなどを使った大型ボイラーでの地域熱供給が

  施設されてあったりで、

  街全体が、低環境負荷都市となっていました。


     

  
  昨日までは、アルメンランド地域で、地方のバイオマス利用の様子などを

  見てきて、とても感心していたボクは、

  さらに目からウロコで、都市部でだって、こんなにできるじゃないかって思ったのでした。


     


  オーストリアってすごい!けど、できてるところがあるんだから、

  僕らにだって、できるんだよね!

  どこかに頼りっぱなしの化石燃料だって、

  ボクは反対な原発だって、

  減らしていくことってできるんだよねって、

  すごく勇気がもらえたのでした・・・。

    

  
  日本だって、そういう方向に向かって行きたいと思うボクなのでした・・・・。



          


  この夜のお宿はリンツ市内のこちらのホテル。

  ひさびさの都市部だったので、夜はちょっと飲みに出ちゃいました。


  とってもきれいな街でしたよ。




  


  


 にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←たくさんの方に見てもらいたくて、ランキングに参加してます
    にほんブログ村       ポチッとクリックいただけるとうれしいです。

at 22:54, ペレットマン, オーストリア視察旅行編

comments(0), trackbacks(0), - -

モキ製作所より、新型薪ストーブ「IILA」。本日発表。

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ



   話題の国産薪ストーブ会社、

   「モキ製作所」から、

   本日、新型薪ストーブが発表されました。

   さっそく画像を・・・。



      


   今までの国産薪ストーブにはなかったタイプの

   スタイリッシュなデザインではないでしょうか。

   名前は「IILA」と言います。


                


   焚いた様子はこんな感じ。

   薪は立てかけてますね。

   今までのモキストーブのように、

   キレイな二次燃焼が実現されているのか、

   早く焚いてみたいところですが、

   発売は9月1日より・・・。


   スペースを取らないところはいいかもしれません。

   なにぶん、本日プレス発表があったばかり、

   今後の記事にご期待ください。


   

  


   にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←こちらをポチッとクリックいただけますと、大変ありがたいのです。
     にほんブログ村

at 21:57, ペレットマン, 薪スト MOKI製作所

comments(0), trackbacks(0), - -

ロケットストーブときりんさん、流しそうめん。

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ


  8月10日から、2泊3日。

  友人の引越し先というご縁で、

  秋田県の北部、上小阿仁村へ行ってきました。

 
  その引っ越し先にペレットストーブの引越し設置。


             

  
  小阿仁の若者会議のみなさんとの、森林散策、

 
       

  などなど、行事も盛りだくさんでした。


  地元でもときどきやってます、

  「ロケットストーブワークショップ」を・・・。


    


   ロケットストーブといってもさまざまありますが、

   ここでは、一斗缶を使った簡易型コンロを作ります。

   材料は一斗缶、煙突、砂など。

    


  ボクが説明をしながら、同時進行で作っていきます。

  中学生も参加していますが、約1時間ほどで、できあがります。


               


   こんなのです。

   原理は簡単ですが、立ち上がりの煙突を保温することで起こる、

   強烈なドラフトを利用するもので、効率よく、

   少ない薪で、ガンガン煮炊きができますよ。

   ロケットストーブの原理を使った暖房などもおもしろいので、

   それは、また別の機会に・・・。

   
         


  拾った木の枝が燃料になります。


     

  10台ほどのロケットストーブができあがり、

  さっそく火をつけて、クッキング開始です。


           


  そうめんをゆでてます。

  この日のメインは流しそうめん。


              


   こちらはペレットグリル「きりんさん」

   天板の上で、そうめんをゆでながら、

   天板下で、とうもろこしを焼いてます。


       


  焼きおにぎりも。


                    

 
    さぁ、そうめんが流れて行きますよー!

    みんな楽しそうだ!



    任務完了後はお風呂にビール!

    楽しい2日間でした。

 
    ありがとう小阿仁のみなさん!

    小国から一緒に行ってくれたTくんもありがとね!

   


  
  


  
  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←こちらをクリックいただけるとうれしいです。
    にほんブログ村

at 03:51, ペレットマン, ストーブ・クッキング

comments(0), trackbacks(0), - -

暖房はこれ1台で。New 「MT−311 SUMITA」。

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ

 

   まだ雪の残る4月、

  ストーブ展示場「ペレットマン」を訪れてくださったお客様。

  新しいお家には「SUMITA」を、とご指名いただいておりました。


   


  この度、その新築のお宅に、発売されたばかりの、

  New「MT-311 SUMITA」を設置させていただきました。


             


   コンパクトで、断熱性の優れる住宅に、小さなペレットストーブを1台。

   暖房機器はこれ一つでいけるとにらんでおります。

   燃費もいいんですよ・・・。


   これからは、こういうライフスタイルが素敵じゃないですか?


               


   輻射式のストーブで、煮炊きもできます。

   楽しい冬の過ごし方をイメージしちゃいます。


   やかんをのせたり、スープを煮たり・・・。


   正直、うらやましいなぁ・・・。

  

   (設置終了がちょうどお昼時間になってしまい、お昼ごはんをご一緒させていただきました。

   部屋を通る気持ちいい風の中の幸せの昼食。ごちそうさまでした。)
   


  



  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←こちらをクリックいただけますと、うれしいのです。
    にほんブログ村

at 16:44, ペレットマン, ペレスト さいかいsumita

comments(0), trackbacks(0), - -

「Green Energy For the future !!」 メッセージTシャツ作りました。

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ


   会社名にもなっていますが、

   「グリーンエナジー」とは、

   木質バイオマスはもちろん、太陽光や風力、水力などの、

   自然エネルギーの総称です。


   限りある化石燃料を世界中で奪い合うのではなく、

   自然エネルギーを使っていく社会で、

   再生可能、持続可能な明るい未来を!

   というメッセージを込めて、

   オリジナルTシャツを作ってみました。


       「Green Energy For the Future !!」

   

   詳しくはこちらから→「オリジナルTシャツ作りました」。


   

   

  

   
   にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ ←こちらポチッといただけるとうれしいです。
      にほんブログ村

at 08:09, ペレットマン, エネルギーについて考える

comments(0), trackbacks(0), - -

新作ペレットストーブのご紹介。(さいかい産業)

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ


  少し前のことになっちゃいましたが、

  ペレットストーブ業界をリードする、

  「さいかい産業」さんの新作発表&勉強会に行ってきました。



     


     


  その抜群の暖かさと低燃費で大人気の、

  「SSシリーズ」のニューモデルということで、

  ボク自身も大いに期待をして、行ってまいりました。

  機能性や、細かいところもさまざま手を加えられ、

  相変わらずの機動力に関心しきりでしたが、

  今日はそのお顔だけ、紹介させていただくこととします。


           


  新機種 「SS-2」 レッドです。

            

 
  同じく「SS-2」のアイボリー。


           


  こちらはブラックです。

  
  「SS-1」の性能はそのままに、よりデザイン性を重視した

  「SS-2」はこの3色からお選びいただけます。


  本体価格は28万円(税抜)。

  この秋、9月25日より発売予定です。


             

  こちらは、昨年のモニター販売を経て、

  装いも新たに新発売となりました、

  「MT-311 SUMITA」です。

  業界1コンパクトなペレットストーブ。

  ブレイク必至です。

  
            


  こちらは昨シーズンデビューの「SS-10」ですが、

  カラーバージョン(レッド)が用意されました。


  
  そんなことで、今日はさらっとお披露目でしたが、

  詳しくは今後またご紹介させていただきたいと思っております。


  お問い合わせは「ウェブショップ」や、コメントなどから、

  お気軽にどーぞー!


  それでは今日はこのへんで、

  おやすみなさーい!

  

  

  

  

  
   にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←こちらをポチッといただけると、大変うれしいのです。
     にほんブログ村

at 23:00, ペレットマン, ペレスト さいかいsumita

comments(0), trackbacks(0), - -

オーストリア視察旅行編 その19。(家庭用ペレットボイラー)

   

  ブログの更新が思うようにはかどらない

  今日この頃ですが、

  気を取り直して・・・。


     

     

  こちらも、オーストリアは、アルメンランド地域。

  自然に囲まれた美しい風景の中、

  次の視察先へ。

  家庭用薪ボイラーに続いて、家庭用ペレットボイラーの見学ということで、


    

  またまた一般のご家庭におじゃましました。


  さっそくボイラー室へ。


           


  これまた地元のバイオマスボイラー会社「KWB」社の製品、

  「Easyfire」。10kw〜30kwの出力です。

  ペレット専用のタイプです。

  
  後ろに見えるオレンジ色のが、温水タンクとなります。

  
  さて、燃料のペレットはどこから?と申しますと、

  ボイラー上部に、透明なビニールホースのようなのが2本見えますね。

  そこを通ってちょっと離れた所からエアーで運ばれてきます。

  ホースが2本あるのは、空気の行きと帰りということですね。


    

  
  ここが、ペレットのストックヤード(貯蔵庫)。

  ここに1回で、半年から1年分のペレットが蓄えられます。

  左側上部に見える2本のパイプはペレットの投入口となります。


     


  投入口を外側からみると、このように・・・。

  ここに、どうやってペレットを運んできて、投入するかといえば、


     

 
  このようなペレットローリーで、各家庭まで運ばれ、

  さっきの投入口にパイプをつなげて、エアーで送られるというわけです。


  日本では見られない仕組みですので、

  ボクはとても感心しましたが、

  はたして、日本にも適合するでしょうか?

  地方なら考えられそうですが・・・。


  それにしても、このエネルギーに対する需要や認知が、

  まだまだなのかもしれません。

 
  がんばりましょ−!

  がんばります!

                   for the future!

  

  
  

  


   にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←たくさんの方に見てもらいたく、ランキングに参加しております。
           にほんブログ村      ポチッと応援いただけると、大変ありがたいです。

at 05:09, ペレットマン, オーストリア視察旅行編

comments(2), trackbacks(0), - -

オーストリア視察旅行編 その18。(家庭用「薪ボイラー」)

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ


  今回は家庭用「薪ボイラー」を、

  この地域の一般的な家庭におじゃまして、

  見学させていただきましたお話しです。


      


  こちらのお宅を訪ねました。

  おじゃまします・・・。

  雪はあまり降らないらしいですが、

  寒さ厳しいこの地方。

  さて、こちらのお宅ではどのように暖をとっておられるのでしょう・・・。


     


  広いお庭に並ぶ薪棚。

  こちらでは、近くでとれる薪を燃料としておられるようです。

   
            


   ボイラー室に案内していただきます。


            


  ジャーン!こちらが「薪ボイラー」。

  地元のバイオマス機器会社「KWB」社

  「classicfire」と言う機種です。

  スリムなデザイン、カラーも素敵です。


              


   前面の扉を開けて、薪を入れます。

   着火こそ手動ですが、1日分の薪を入れて、

   パネルをピピッと設定すれば、後は次の日までほったらかしで、

   先ほどの大きなお宅の全館暖房と給湯をまかなってしまうのです。

   お家の中へはお湯が供給されていって、

   パネルヒーターでの暖房が行われているのでした。


   燃焼の様子を撮ることができなかったので、

   このメーカーのパンフレットの1部から・・・。


          


   上部にストックされた薪が、

   下の方から燃えて行き、燃焼ガスが

   さらにその下部で燃えています。

   ここで暖められたお湯が保温されたタンクに蓄えられ、

   また、熱としてパイプを通り、暖房をしています。

   
   ちなみにこの機種の出力は、

   20kw〜50kwまで、

   10kwずつ各種取りそろえられているようです。



   お住まいの中にもおじゃましました。

   昔ながらの素敵なたたずまいですが、

   断熱もしっかりしており、とても暖かかったです。

   日本と違って、夜でも暖房をおとさず、

   一日中建物内の温度を下げずにいるのが一般的だとうかがいました。

   
   断熱性の低い家で、冷え切った屋内を、

   最初から暖めなおすよりは効率的かもしれません。



                


   キッチンにはクッキングヒーター。

   IHではありませんよー。


      


   このように薪を焚いて使います。

   広い天板で自由に煮焚きができそうですし、オーブンも付いてますねー。

   更に給湯用のお湯も作れるんですって。

   驚くは欲しいはで、ちょっと興奮気味なボクでした。


   
   その生活の風情は昔のままに、

   また燃料も自然のままのもの。

   それでも便利にあたりまえに暮らしているのですよね。こちらでは・・・。


   それにしてもオーストリアのバイオマス機器、いけてるなー。

   もちろん日本の今時のペレットストーブも負けてませんけど、

   ボイラーとキッチンストーブに関しては、

   使われてきた歴史の差がまだあるのやもしれません。


   でもみんなが使いだして需要が出来てきたりすると、

   上手に作るのも日本人なのかもしれませんよね。


   なーんて希望を持ちつつ、

   今日はおやすみなさい・・・。

   

   

   


   




  
  
  

    にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←こちらをポチっとクリックお願いします。更新の励みになります。
       にほんブログ村

at 21:30, ペレットマン, オーストリア視察旅行編

comments(1), trackbacks(0), - -

カヌーで川下り!

JUGEMテーマ:ペレットストーブ&薪ストーブ


  先週の土曜日(7月14日)のこと。

  小国町に流れる横川で、川下りをしました。

  
  メンバーは、元カヌー部3人を含む愉快な仲間?5人です。

  初川下りはボクだけということで、

  ご指導いただきながら、楽しみましたよ。


   


  カヌーの組み立てから始まりました。

  
             


  こんな感じに出来て行きます。

  
             


  さぁ出発しましょう!


  実際に川を下ってみないと分からなかったことですが、

  川の姿はコロコロ変わって行くのですね。


    


  気持ち良ーく、おだやかに下っているかと思えば、


   


  うってかわって、スリルあふれる急流となったり・・・・。

  
  時には舟を川岸に寄せて、じっくりコースを選定したり、

  堰堤などがあって進めないところはカヌーを引いて・・・。

  
             

   
   時に休憩をして、あたりを散策したり・・・。


     


  コースにもよると思うけど、やっぱり危険も伴います。

  熟練者と一緒でよかったです。


  予想していたより、難所がたくさんあって、

  予定時間をだいぶオーバーしたのだけれど、

  山あり谷あり、遊びあり、癒しあり、を

  まるで人生の縮図のように味わえたような気がします。

  (ちょっとおおげさか?)

  でも、カベを越えるって、うれしいし、気持ちいいことです。

  ぜひまたこのコースに挑みたいと思います。


    


  西日がだいぶ落ちた頃、

  ようやくゴール地点に到着。

  お疲れ様でしたー!


  この後、この川岸にテントを張って、バーベキューと考えていましたが、

  遅くなったこともあり、予定変更。


  ストーブ展示場へ・・・。


                 


  きりんさんに登場していただいたりしつつ、、

  
           


  焼いたり、食べたり、飲んだり、

  夜の部も楽しみましたよ。


             


  川のおみやげのカジカを焼いて、

  ヤカンで沸かした日本酒とで、カジカ酒ー!

  おいしくて、みんなでなんども回し飲みしました。


  それにしてもきりんさん、前機に比べて、かなり火力アップしてるんじゃない?

  いけてるわー君!


  そんなこんなで夜が更けて行きます。

  楽しかったなー、またあそぼーねー!!


   


   


  
   にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ  ←こちらをクリックいただけますと、うれしいです。
     にほんブログ村

at 23:30, ペレットマン, 田舎暮らしと家族とボク

comments(0), trackbacks(0), - -